2018.7. 15(日)  第24回定期演奏会  東京オペラシティ コンサートホール バッハ「ミサ曲ロ短調」
 2018.7. 15(日) 第24回定期演奏会  東京オペラシティ コンサートホール バッハ「ミサ曲ロ短調」

当団は合唱音楽に造詣の深い指揮者、一流のソリスト、プロ オーケストラとの共演による質の高い音楽を求め、

芸術的に最高の音楽を創り上げることを目指しています。    

学生時代に学習院輔仁会音楽部混声合唱団に所属していたメンバーが中心になって1990年創設されましたが、

今は広く門戸を開いています。合唱音楽を愛する人でしたらどなたでも大歓迎です。

現在活動中の団員数は100人あまり、年齢層は30代から80代までと幅広く、大変和やかなムードの合唱団だと

自負しています。

当団の名前の由来となった第1回演奏会でのブラームス「ドイツ・レクイエム」をはじめ、これまでにモーツァルト」、ヴェルディ、フォーレの3大「レクイエム」、ヘンデル「メサイア」、ハイドン「天地創造」、ベートーベン「ミサ・ソレムニス」、オルフ「カルミナ・ブラーナ」、バッハ「ロ短調ミサ」等に取り組んできました。

 


第24回定期演奏会 2018.7.15 バッハ「ミサ曲ロ短調」は無事終了いたしました。

猛暑の中お越しいただいた皆様、ありがとうございました。